Tapas-śreṣṭhatā: Anāśana as the Highest Austerity
Bhagīratha–Brahmā Saṃvāda
तपस्वी नियताहार: शममास्थाय वाग्यतः
ああ、ピターマハ(大祖父)よ。私は苦行者として食を慎み、寂静に住して言葉を制し、少食・沈黙(マウナ)・安らかな心を保って、ヒマラヤの山上で久遠にも等しい時をタパス(苦行)に費やした。すると歓喜したシャンカラ(マハーデーヴァ)は、耐え難きガンガーの奔流をその御頭に戴かれた。されど、その苦行の果のみによっては、私はこの世でなお望む成就に至っていない。
भगीरथ उवाच